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ブログ

〇〇はじめました

26年02月08日

早いもので、令和8年も1ヶ月経ち、2月になりましたね。

 

さて、歳を重ねる中、神社仏閣巡りが楽しいと感じるようになってきたのですが、ついに今年の1月1日、毎年参拝している近所の神社で「御朱印帳」を購入。

1月の1ヶ月で、各地で6枚の御朱印をいただいちゃいました。

 

また

新たな趣味というか、日本酒に興味がわき、酒蔵に行く機会があったのですが

「御酒印帳」なるのもを発見。

登録している酒蔵さんで、お酒のラベルをいただけます。

 

今後、各地に赴く際、2冊の「ごしゅいんちょう」を携えて、少しづつ集めていきたと思います。

 

今日は、珍しくホールにも雪が積もりました。

けど、確実に春は近づいています。

みなさま、寒さに負けず、お気をつけてお過ごしくださいね。

 

2026年度ハートホール若葉

26年02月05日

寒い日が続きますが皆さんいかがお過ごしでしょうか。

気が付けば、あっという間に1月が過ぎ去り、もう2月なんですね…

さて、年が明けて1月もハートホール若葉は沢山の方々のお見送りをお手伝いいたしました。

ご葬儀も家族葬が主流となる中、一昔前のご葬儀は、地域社会や家族のつながりを

重んじる形で執り行われ、多くの場合近隣住民や親戚が総出で準備やお手伝いを行っていました。

そしてお寺様による読経や、お香典返し、通夜振る舞い、精進落としなどの慣習も厳格に守られ、

形式や作法に重きを置くのが一般的であったと思います。

しかしながら、時代の流れとともにお見送りの形は大きく変化をし、核家族化、

親戚付き合いの希薄化により、ご家族やごく親しい人々だけで行う「家族葬」や、

通夜を省略する「一日葬」など、簡略化されたスタイルが主流となっております。

また、宗教色を抑えた無宗教葬や音楽葬など、故人の個性を尊重する新しい形も

葬儀多様化の一片と感じます。

「地域のつながり」が中心だった葬儀が、現代では「個人の生き方」や「家族の意向」を

重視するものへと移り変わっていると感じています。葬儀の形は変わっても、故人を偲び、

感謝の気持ちを伝えるという本質は永遠に変わらないことでしょう

今年も我々ハートホール若葉スタッフ一同は、時代に合わせ、その人らしいオリジナルのお見送りをプロデュースいたします。

our life is constantly blooming !!

遅ればせながら皆様にとってこの1年が良き年でありますようにお祈り申し上げます

ハートホール若葉 支配人   拝

イルミネーション!!

25年12月28日

早いものでクリスマスも過ぎ、、、

あっという間にお正月ですね

そんな中 先日、念願のイルミネーションを観てきました

渋谷、代々木公園ケヤキ並木にて 青の洞窟SHIBUYAが開催されていました

PM5時、点灯時間に間に合うよう迷いながら到着、直ぐにわぁ、、と歓声‼

私も写真撮りまくり、、こうも灯りの力が強いのかぁ?

帰りに、懐かしいハチ公にも会うことが出来ました

ゆく年2025年ありがとう!

くる年2026年穏やかに新しい年を迎えられます様に!

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